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安心・安全の住まいは見えなくなる構造体で決ります
そのことが「実物構造館」でご確認頂けます |
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| ●実物構造館 |
| 外観や内装などのデザインも大切ですが、完成後は見えなくなるところを大切にしているのが新産住拓の住まいです。 住まいの寿命を大きく左右する基礎・主要構造を再現した実物構造館。当社の基本仕様を公開しています。 |
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| ●骨太の耐震木材 |
| 1、2階を通して住まいを支える通し柱は加圧注入加工の5寸角(15cm)、また、耐震性を高める大黒柱は8寸(24cm)、管柱は4寸(12cm)が標準仕様です。 |
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| ●瓦 耐震・強風特別工法 |
| 新産の屋根瓦施工は、平成11年9月の台風18号で2ヵ月後の11月より大きく変わりました。 “地震や台風などの天災に強い屋根をつくる”をモットーに「瓦全数ステンレスビス留め」「特殊クリップ」「縦桟工法」を採用。
瞬間最大風速60メートル/秒に耐えることを指針値としています。 |
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| ●耐風雨下地工法 |
| 瓦工事では下地にもご注目ください。当社では大きい瓦桟(27×36mm)を使用するなど、雨漏りを防止し瓦を飛ばさないための特別の工法を行なっています。 |
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| ●基礎 ベタ基礎+基礎パッキング工法 |
| 基礎は鉄筋入りコンクリートベタ基礎。さらに床下の通風を良くするため、基礎土台の間には特殊なパッキング。
地震に強く、住まいの寿命を永くする工法です。 鉄筋の配筋はお客様に直接立ち合って頂き、ご確認頂いております。 |
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| ●耐震・強風補強 特殊な金具と構造用合板 |
| 柱や梁の接合部分には特殊な補強金具を使用。また、土台から梁まで連結した特殊な耐震ロッドを使用し、耐震性を高めています。 |
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